2005年10月24日午前3時
実家の猫が永眠しました。享年12歳。 この記録をもって彼女への追悼の意とします。
本当は「小説か!」っていうくらい長い長いテキストを書き綴りました。でも言葉を重ねれば重ねるほど、本当に言葉にしたい核の部分がだんだんぼやけてきてしまって…かけがえのない命を悼むのに言葉はいらないと痛感しました。
伝えたい言葉はたったひとつ。