2006年09月09日
●小丼で朝ごはん
先日、久しぶりに相方とお買い物行脚へ。
家から車で30分弱のショッピングセンターを彷徨います。
そこで発見した小丼が ↓

ねこネコ猫ー(*´∇`*)
お値段1200円也。ううむ、私の財布は給料日前で「無理しないでネ」と言っておる。
ここは相方に心理攻撃だ!!
「これ欲しいなぁ」「これいいなぁ」「ねぇ、これいいよね?」
「それは何かオマエ、新品のティーカップを割った俺への挑戦かっ(; ゚Д゚)」
「(そんな昔のネタ忘れていたが…)うん♪」
「|レジ| λ....」
お買い上げありがとうございます、相方様(*´∇`*)
手頃なサイズのこの小丼、現在朝食代わりのスムージー入れになっております。
バナナ&キウイ&冷凍ラズベリー&豆乳をミキサーでガガガガガ( ゚Д゚)ウマー!
2006年07月16日
2006年06月02日
2006年02月19日
●てぃふぁーる!
突然ですが私、温かい飲み物が好きです。
特に淹れたてのお茶が好きで、PCに向かいながらかなりの杯を重ねます。
1月半ばにアパートから2階建て一軒家に引っ越しました。台所は1階にあります。で、私の生活ベースは2階。
以下、恐怖のお茶汲みループの模様です。
淹れたてのお茶が飲みたい⇒台所でお湯を沸かさねば⇒1階まで行ってお茶を淹れる⇒熱いマグカップを投げ捨てそうになりながら2階まで運ぶ⇒お茶ウマー(*´∇`*)⇒無くなっちゃった…(´・ω・`)⇒淹れたてのお茶が…(最初に戻る)
1回や2回ならいいんですが、5回超とかになるとさすがにメンドクサイ。
そのため、引っ越した当初から【電気湯沸しポット】を探していました。
ただ、デザインや機能にこだわりがあったため、中々理想的なポットに出会えず(´・ω・`)
私の欲しかった理想的なポットとは…丸くてコロンとした形・シルバー系もしくは黒系の色・1L以上の給水量、この3点を満たす物です。
「もう妥協しちゃおっかなぁ…」
3点満たさなくてもイイジャナイ。
そんな風に思うようになってきた私に、出会いはいきなりやってきました!
それはお昼ご飯の時。
宅配便がやってきたのです。宛先は相方。
「なんだろ…?」
そう思っていた私の所に、相方が綺麗に包装された箱を持ってきました。
「開けてみ?」
「…?」
豪快にアメリカン開け(ただ破くだけ、とも言う)した私の目に飛び込んできた「T-FAL」の文字。
「欲しいって言ってたし。あげる」
サプライズキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

ぴかぴかなお姿(*´∇`*)
嬉しくて嬉しくて超ハイテンションで昼ご飯食べました(笑)
理想そのままの電気湯沸しポット。今私のPC机に鎮座しています。
いつでも淹れたてのお茶がすぐ飲める(*´∇`*)ありがとう、相方。
2006年01月09日
●ちっちゃいコトはイイコトだ!
年末ものすごい私好みのブツを手に入れました。
それは ↓

一見何かわかりにくいと思いますが、正体はUSBメモリ。I-O DATAのToteBagという製品です。何が気に入ったってとにかくその小ささ!ほんっとに小さいです。親指サイズくらい。なのに容量はたっぷり512MBという働き者っぷり(*´∇`*)カタログで一目惚れし、即身請け。ちっちゃすぎて失くしそう…という不安はありますがかなりお役立ちです。
でも実はもう一つ欲しいナァ、と思っているUSBメモリが…。それはコレ◆
…欲しいケド…踊らされている…ような気がする…(´・ω・`)
2005年08月20日
●お買い物 パート2
こんなん買いました パート2

村山由佳さんのエッセイ集「楽園のしっぽ」です。他のエッセイ集もあわせてご紹介。
村山さんの文章は、登場人物のすべてに深く優しい愛情を向けて書かれているので、読んでいる方もほっこり優しい気持ちになれます。
このエッセイ集は、日々自然との共存を模索しながら、それを楽しんでいる村山さんの、まさに晴耕雨読な生活が鮮やかな筆致で描きだされています。春の芽吹き、冬の厳しさ、夏の緑、秋の実り、四季の香りと彩りがあふれんばかりに詰め込まれた作品です。
興味をもたれた方はこちらへどうぞ。エッセイ集の1つ「晴れ ときどき猫背」がすこーしだけ立ち読みできます。
この作品、猫飼いの方には是非読んで欲しい。ちなみに私はこれ読んで泣きました(笑)
おまけの今日の…殿の所業。

うちの本のほぼ全てがこの有様です。
いや、気持ちはわかる。わかるんだが…(涙)
2005年08月14日
●お買い物
8月になってから一回も書いてないことに気づきました…7月分アーカイブになっちゃったからクリックしても何も出てこないし(´・ω・`)
と、いうことで更新です。
こんなん買いました。

豚毛のボディブラシ。質実剛健実直の国、ドイツの生まれです。
今までは身体洗いにボディタオルを使っていたのですが、どーも背中の洗いがイマイチ(笑)「…もうちょびっとだけ下なのにっ…」という不完全燃焼感があったんです。が、ボディブラシにはそれがない。惜しむべきらくは、私の身体がカタイのでどっちの手を使えばイイカンジで“痒みポインツ”に届くかが微妙なことでしょうか…。
届いた初日の使用感は正直「異国の人は皮膚が強いのねー…」というものだったのですが、使い続けているうちに、そのちょび痛さがマッサージ的効果を生んで、正に“痛気持ちいい”な洗い心地となりました。
結構いい買い物をしたな♪と、自画自賛の毎日なのです。
おまけの今日の殿

この顔、すっごく美人じゃありません?(←親ばか)